親のエネルギーを子供に伝える。

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卒業式、先生の離任式が続いたこの一週間。

別れというのはなんて切ないものなのでしょう。

ボクは必ず転任される先生方と握手をして別れます。

必ず一言声を掛けて握手。

そうすると心と心で会話が出来るのです。

たかが握手、されど握手です。

握手をした数だけ出会いがありました。

握手をした数だけ心が豊かになれるような気がします。

握手をした数だけ感謝が生まれます。

これからもたくさんの握手をしたいと思います。


いよいよ明日は卒業式!

我、娘は名簿一番なので校長先生から

「あなたは・・・修了されました・・・」と読み上げられます。

く〜! 緊張しますね。きっと見ているボクの方がドキドキ

するかも知れません。

それにしても六年間はあっという間に終わってしまいました。

ってことは中学の3年間はピューと過ぎてしまうのでしょうか。

感動を見逃さないように見守っていこうと思います。

今年卒業を迎えられた皆さん、おめでとうー!


夢を叶えたかったら口に出して何度でも言おう。

周りの人に聞こえるくらいに言おう。

そうすると夢は必ず叶う。

口に出して言葉にすると、人があなたの周りに集まってくるから。

必要な人と巡り会えるから。

きっと誰かがあなたのことを手助けしてくれるから。

だから夢を語るってのはとっても大切なんだよ。

逆に嫌なことばかり口に出しているとそれも叶っちゃう。

気をつけないといけないね。

嫌なこと、辛いことがあったら紙に書いて丸めてポイって捨てて

しまおう。スッキリするから。

それでもダメだったら本当に信頼する人にだけ話そう。

力になってくれるから。手助けしてくれるから。

いつも見守ってくれる人がいることを忘れないで・・・


「子供の声が低くなっている」

今朝の番組を見てたらこんな特集をやっていました。

成長が早いから声変わりも早いのかと思って見ていたら

どうやら、声を出す能力が下がっているというのです。

子供らしい高い声が出なくなっていると。

昔の家は隙間風ピューピューで、しかも家族が大勢なので

小さい声では会話が出来ない。

しかし現代の家は気密性が良くて反響がいいから、大きな

声を出さなくても会話が出来る。

それに外で遊ぶってことがめっきり少なくなって大声を

張り上げるってこともないんでしょう。

近所から文句も言われるし・・・

昔と比べて音階が2つも下がり、学校で習う歌もそれなりに

楽譜も音階が下がっているって言ってました。

訓練次第で高い音階も出せるというので、

たまには大きな声を出すのもいいんじゃないですか。

バカヤローーーー!って




今日は

満月です。

満月で連想するのは狼男なんだけど、まん丸お月様を

見ていると怪しい雰囲気になることもうなずけます。

満月の男は危なくなるのでご用心・・・

男だけでなく月は地球全体や人間に大きな影響を与えています。

満月になると地震が起きやすいとか、事件・事故の発生率も

高くなると言われています。

海水が引っ張られて潮の満ち引きが起こるわけだから、体の80%

が水である人間が影響を受けないわけないですよね。

まぁ、悪い影響ばかりでなく、月光浴って言って月のエネルギー

をもらって元気になることも出来ます。

空の月を見上げながら、いろんなことをぼーっと考えるのも

いい日ではないですか。

クイズ番組で合体漢字というのがあります。

数個のパーツを組み合わせて漢字を作るというもの。

あれってテレビを見ながら頭の中でイメージして組み合わせよう

思ってももなかなか思い浮かばないんじゃないですか。

それではここで問題です。

「見」「立」「木」を使ってひとつの漢字を作ってみましょう。
こんにちは。

今日は中学校の卒業式でした。

中1の娘が「先輩から名札をもらってきた」とドキッとするような

告白を聞いてちょっとビビッた父親です。

しかし・・・

よくよく聞いてみると、どうやら部活の先輩で女の子でした。

ほっとするような、なんだ男子じゃないのかと思う複雑な心境です。


さて、今でも憧れの先輩から第二ボタンをもらうというのは健在

みたいです。

いつからどうして第二ボタンって話になったのか誰か知っている人

はいませんか?


先生:「お母さん、少し言いにくいことなんですが・・・」

 : 「なんでしょうか?」

先生:「実は・・・○○さんの成績ですけどワースト3に入っています。
    しかも女子の中ではワースト1」

 : 「ビリ!ですか・・・。」

先生:「そうです。これは相当厳しいです。お家ではちゃんと勉強して
    いますか?」

 : 「あっ、あの・・・すみません。あまりしていないようです。」

先生:「これから夏休みに入るとここで差がつきます。お家でもしっかり
    勉強してもらいたいのですが・・・。」